2011年9月20日 (火)

直らない。

クルマ(RX-8)が直らない。

タイミングベルトの交換はできたが、ソレノイドバルブが交換できない。

スーパーチャージャーなんかを取り付けてあるので、工具(手)が届かないというのだ。

ソレノイドバルブを交換するには、一旦、スーパーチャージャーを取り外さないといけない。

スーパーチャージャーを取り外すと、再度、取り付ける時にガスケット、パッキン類が再利用できない。

スーパーチャージャーはディーラーで取り付けたわけではないので、部品の手配が出来ない。

はーはー。

しょうがないので、スーパーチャージャーを取り付けたお店で、パーツを取りよせてもらうことに。

ディーラーの最初の話では、1日で交換できるという話だったのだが、大ごとになってしまった。

ノーマルに戻そうかなぁ。

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2011年9月18日 (日)

タイミングベルト切れる。

朝、クルマのタイミングベルトが切れた・・・。

しかも、オルタネーター(発電機)やウォーターポンプを廻す側のヤツ。

会社まで、10数キロ、会社まで切れたまま走ってしまった。

ディーラーに電話すると、オーバーヒートの危険があるので、そのまま走らないようにとの指示あり。

おろおろするが、JAFに電話して、クルマを会社まで取りに来て、ディーラーまで運んでもらうことにする。

2.3日前から、エンジンルームから異音はしてたんだよね。

早めにベルト交換しとけばよかったなぁ。

シームレス(継ぎ目なし)ベルトだから寿命は2倍持つって、カスタムチューン店の人にいわれたんだけどなぁ。

あーあ。

スーパーチャージャーなんか付けるからかな。

今日は、もう仕事する気ないや

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2011年1月14日 (金)

7万キロ。

愛車、RX-8の走行距離が今日の朝、7万キロを超えた。

2003年に発売と同時に新車で購入して7年と6か月。1年で1万キロ弱といったところか。

この半年、センサー類の故障が続いたが、そのほかは良好。後付けのスーパーチャージャー(過給機)の調子も問題ない。

最低でもあと3年、3万キロは走って、10万キロの大台に乗せたいところ。

問題は、ディーラーでもサービスマン(整備)にロータリーエンジンの専門家が少なくなってきていること。エンジンそのものが故障した場合、ディーラーでもお手上げのケースがある可能性があるということだ。

あとは後継機種の問題。

MAZDAは、この7年間、新しいロータリーエンジン搭載車を発表していない。

この先も環境などの問題をかんがえると厳しいだろう。

クルマの世界では肩見の狭い「ロータリーエンジン」車であるが、これからも大切に乗ってやろうと思う。

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2010年12月20日 (月)

エンジン警告灯。

愛車、エイトのエンジン警告灯が突然、点灯!

慌てて、ディーラーに飛び込んで、コンピューター診断を受けると、O2センサーが故障しているとのこと。

今、急にエンジンに影響はないものの、交換した方がよいとの指摘。

診断料、部品代、交換技術料込みで1万7千円也。

この間のLCL液の警告灯といい、電気系統に寿命が着はじめているのかも・・・。

7年で、7万Km。最低でも、後3年は乗り続けないと。

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2010年1月 6日 (水)

既視感2。

クルマのRX-8のエンジンが今朝カブりましたorz......。

去年のお正月と全く同じ症状。

デチョーク(アクセルを思いっきり踏み込んで、セルを回す)してもダメ。

RX−8は、そんなにお正月に弱いのか(笑)。

プラグカブりは、年中行事なのか?

今日は、午前中病院に行き書類をもらい、その後会社に提出する予定にしていたので、この寒い中バイクででましたよ。バイクで!

午前中は、これでいっぱい・いっぱい。

お昼、取りあえずディーラーにTELして、呼ぶことにするが、訪問できるのは3時頃になるとの回答。

しかたなく、その間映画(DVD)「グラン・トリノ」を見る。極めて良作。

3時過ぎにディーラーからサービスマン来る。

プラグを外して、清掃、再装着、もう1台のクルマのバッテリーからチャージしながら、始動を繰り返すこと約30分で、なんとか、エンジン掛かりました。ホッ。

取りあえず、暖気をして軽く30分程ひとまわり走っておくが、明日の朝は大丈夫だろうなぁ〜

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2009年4月24日 (金)

RX-8(改)、定期点検(メモ)。

今月は、クルマ(RX−8)の定期(1年)点検の時期となった。

スーパーチャージャー(S/C)を装着してからも、丁度「1年&1万キロ超」なので、そちらのほうも消耗部品を交換することにした。

先ずは、S/Cのメンテから。これは、もちろん正規ディーラーではなくS/Cを装着したお店にてやってもらいました。
交換部品は「タイミングベルト」と「(テンションプリーに使われている)ベアリング」の2種類。

1.ベアリング

新品の時は、こんな感じ。
P1010526

で1年、1万キロ走るとこうなる。
P1010867

グリスの量が減っている&汚れている。これをほおっておくと、焼き付きの原因になるのだろうか?うーん。ま、1年毎に交換が妥当かな。

2.タイミングベルト。

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タイミングベルトには2本あって、①「S/Cとオルタネーター」をつなぐもの、②「ウォーターポンプ&オルタネーター」をつなぐものがある。写真は①の方。ベルト内側の数カ所に「割れ」あり。これも、1年or1万キロが交換頻度としては妥当のよう。②のベルトのほうは特に異常なかった。直接、S/Cにつながっている①のベルトの方が負荷が多いのかも。

さて、次は、ディーラーにて定期点検。

結果は、特に異常なし。エアコンのフィルターを交換。ついでにオイルも交換をしてもらう。金欠なのにまた「シンセレネシス(12800円也/4L)を入れる。だって、調子いいんだもん!
しかし、ノーマルオイルの3倍の値段というのは、やはり高すぎる。それと、オイル交換の頻度はメーカー推奨で、3000〜4000kmとなっているが、この値段では、(走行に問題なければ)5000kmは持たせたい。

ああ、クルマ関係で「もやもや」していたものが終わってホッとした。

次はバイクのオイルを交換しないと・・・orz

あっ!免許の更新も今月だった。

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2009年2月13日 (金)

パワーアシスト。

夕方、子どもをクルマで保育園に迎えに行く。
子どもをクルマに乗せ、エンジンを掛け、さて走り出そうとハンドルを切ると・・・ん?(ハンドルが)切れない。アレ?エンストしたか・・・いやエンジンは掛かっている。メータをみると黄色い「ハンドル&ビックリ」マークが点灯している。

「パワステ」が死んでいる・・・orz....。

ディーラーに電話すると、「コンピュータ診断」しないと何とも言えないという。20数年前の教習を思い出し(ハンドルを切りながら進む!)、ナントカ自宅まで到着。子どもをおろし、即、ディーラーへ。

「完全に停止した状態から、ハンドルから切る」のには、大変苦労するが、それ以外(直線&緩やかなカーブ)は「ねっとり」したハンドリングが以外に気持ちよい(笑)。一昔、いや二昔前の「スポーティーカー」を運転している様な感じ。

ディーラーで診断したところ、「(バッテリー近くにある)ヒューズの接触不良」か「(パワステ用の)ECUのエラー」とのこと。”ヒューズを挿し直す”と、パワステ復活。

うーん。先日DIYでやった「バッテリー交換時」に(誤って)触ったか?「ECUの交換」となると「10万円コース」とのこと。取りあえず、一先ずはコレで様子をみることに。

教訓:大昔(1970〜80年代)のF1ドライバーはスゲぇ!

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2009年1月15日 (木)

デジタルメーター。

また、「ムダ使い」やってもうたー

「BLITZ製 R-VIT i-color FLASH ver.2.1」購入&装着。

CAN-Bus(Control Area Network-Bus)通信システムを利用してクルマの各種情報を液晶画面に表示するというもの。

Img_0142_2

取付けは、ハンドル下にある「車両診断用のコネクター(オス)」につなぐだけ。

説明書では「シガーソケットから電源を取る」ように指示されていたが、実際に接続してみると取らなくてもOKでした(USB接続みたいなもので、コネクター1本で電源も取れているしらい)。

Img_0146 


情報30項目の内、同時に最大6項目を表示可能。
(写真では、水温、バッテリー電圧、アクセル開度、故障件数、瞬間燃費、平均燃費を表示させている)

Img_0148


2項目表示も可能。

へぇ、バッテリーって、走行中は「14V位」あるんだぁ(と妙に納得)。

「スーパーチャージャー(S/C)」は、「アクセル開度30%でON(5000rpmでOFF)」ということになっているのだが・・・通常走行じゃあ、アクセルって10〜15%しか開いてないんだ・・・(ションボリ)。

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2009年1月12日 (月)

ホイール。

「BBS RG−R 18インチホイール(中古2本)」盗人市場ヤフオクでGET!

サイズは今、RX-8に履かせている奴とドンピシャ!同じ(RG703 8.0J×18 オフセット +40)

色も同じDBK(ダイヤモンド・ブラック・クリアー)。

ふう、2年越し(3年越し?)で、手にいれましたよ。

新品は、1本、8〜9万円(!)のところ中古だが美品2本で4.6万円

安くはないが、いい買い物だった(と思う、誰がなんと言おうと・・・笑)。

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PS.

クルマのバッテリー交換は、やり直して例の「J型のボルト」をエンジンルームから救出しました。

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2009年1月11日 (日)

バッテリー交換。

先ずは、現状。標準のバッテリーは「75D23L」
75は、バッテリーの容量、Dは、端子の形、23は、ケースの大きさ(?)、最後のLは、端子の位置を示しているらしい。

P1010738

マイナス端子を外したところ。

新しく、交換するバッテリは、「Panasonic Blue Battery Caos (カオス)」

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「115D26L」にアップしました。

P1010755


何とか旧バッテリーを取り外したところ。

と、その時バッテリーを固定していた「J型のボルト」がコロリと、エンジンルームの隙間に・・・orz.....。

P1010757


バッテリーが入っていたケースを取り外し、なんとか「J型のボルト」救出。ふぅ。

P1010759


新しいバッテリーをいれたところ。

最後に端子にコードをつないで、固定用のジグと例の「J型のボルト」でバッテリーを固定して・・・・。コロン・・・orz.....また落ちた。

もう一回作業をやり直す、気力がありません・・・取りあえずガタはないので、「J型のボルト」の件は無かったことにする。
*ディーラーで拾ってもらえるかな〜

バッテリー交換後、DSC(ダイレクト・スタビリティ・コントロール:横滑り防止装置)をリセットし、ECU(エンジン・コントロール・ユニット)の再学習させるため、暖気を5分程してやる。
注)後になって、暖気(学習)が不十分であったことが判明。エンスト多発。

作業開始から、やく1時間で(一応)終了。

PS.
3年程前、ディーラーにすすめられて、取付けていたこんなブツは、今回とっぱらう(笑)
P1010756 →分解したろかな?

 

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