2005年10月 9日 (日)

(実況)日本GP。

さぁ、佐藤琢磨、5番手からスタート。
あっ! 第一コーナーでセイフティゾーンヘアウト。
いきなり、18番手まて落ちた・・。

5ラップ目
マクラーレンのモントーヤがクラッシュ!セイフティカー
が入って、隊列走行。
7ラップ目
さぁローリングで再スタート、トップはTOYOTAの
ラルフ・シューマッハ、2番手は、ルノーのフィジケラだぁ。
10ラップ目
TOYOTAのトウゥルーリ、琢磨と接触してリタイア。
6番手、7番手は、ミハエル・シューマッハ、アロンソの
因縁対決となっている。
24ラップ目
HONDAのJ・バトン、ピットインで長い給油。
琢磨は、えーとえーと・・・何位かわからん(笑)。
ん、12番手やて。
25ラップ目
ミハエルとアロンソが同時ピット。
琢磨、11番手。
28ラップ目
もう、ピットインが入り乱れて、順位がおえません(笑)。

残り15ラップ
トップは、J・バトン。BAR,HONDA初優勝なるか!
残り12ラップ
J・バトンなんと給油でピットイン。
トップは、マクラーレンのライコネンに。順位が
グチャグチャだぁ。
残り8ラップ
今度はライコネンが給油でピットイン。トップは
ルノーのフィジケラに。
ドライバーズチャンピオンが決まっているのアロンソは、
4番手。
残り5ラップ
アロンソ、3番手にアップ。すげー。
残り3ラップ
フィジケラとライコネンの差は0.5 秒。フィジケラは、
タイヤがもう限界か。
残り2ラップ
フィジケラは、ガードに入っている。
ファイナルラップ
マクラーレンのライコネン、とうとうトップに

最終結果
1.ライコネン(マクラーレン)
2.フィジケラ(ルノー)
3.アロンソ(ルノー)

追伸)
私のメットも「琢磨さん」と同じショップ
ペイントしてもらったものです。

まあ、今回はこれが言いたかったですけと(笑)。
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2005年10月 4日 (火)

あの頃「ティレル」は「たいれる」だった。

気がついたら今週末から、F1日本GP(鈴鹿サーキット)。

どうやら、来シーズンからホンダは、B.A.R.を買収して、
100%ホンダ体制で臨むらしい。オールホンダでF1に
挑戦することになれば、実に38年ぶりとのこと。
ふーん。「佐藤琢磨さん」はどうするのかなぁ・・・。

初めてF1(エフワン)に興味を持ったのが1977年の
日本GP(富士スピードウェイ)からだから・・・。えーと
足掛け28年? 年くったなぁ(笑)。
N・ラウダ、J・ハント、C・ロイテマン、C・レガツォーニ
懐かしいなぁ(と遠い目をする)。

ところで、最近のF1って、テクノロジーの袋小路に
入り込んでない?
もうこんな独創的なマシンは、出てこないんだろうなぁ。

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