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2008年5月10日 (土)

夢日記(前編)

「夢」というのは、あんまり憶えていないほうが良いと聞いたことがある。「脳」が休まらないんだろうか?「唐沢俊一」氏などは、毎日書きとめているが、ダイジョウブなのだろうか(笑)

第一夜

何故か、高校生に戻っている。
教室の席につくと、いきなり「抜き打ちテスト」とのこと。
しかも苦手な「漢字テスト」。考えれば考える程、判らない・・・、焦る。

第二夜

小学校の給食に「妙なもの」が出る。パッと観は、「羽のないカブト虫」。大きさもその位で、色は茶色。かなりグロイ・・・。先生の説明では「きれいな野菜で育てているからダイジョウブとのこと」。みんなは嫌がるが自分は食べてみる。「エビ」のような味だが、口の中がチクチクする。

第三夜

「夢の中で夢を観ることがある」ということを誰かに話している。「墜落する飛行機にのっていて、これは夢だと思って起きる」と布団の中。しかし、布団のなかで寝ているのも「夢」だったという二重オチ。結構受けている・・・
という全体が「夢」だった。

第四夜

空を飛べるんじゃないかと「太もも」に力を入れてみると、身体が「ふわっと」浮き上がった。さらに力をいれると、グーと空に上がっていく。バランスを前の方に加えると前進する。結構速い。頬にあたる風が気持ちいい。

第五夜

また「空を飛ぶ夢」。湖の向こう岸にいきたが、迂回して(歩いていく)と時間が掛かるので「飛んで」いくことにする。ふわっと浮き上がって前進する。風がつよく横に流される。湖の真ん中に柱(?)が立っているので一休みすることに。ふと後ろをむくと、「追手(?)」が、慌てて飛び立つが中々進まない・・・。追手が近づいてくる。

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