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2006年11月29日 (水)

俺は信長。

「俺は信長」 by海援隊

生まれる前はどこにいたのか
死んでそれからどこへ行くのか
ほら見ろ 何にも判らぬクセに
天からもろうた命のクセに
返すの惜しんで泣いておるのか

一重瞼の 信長が
光る眼に 炎を映し
燃える比叡の寺を眺める

一重瞼の 信長が
仏を太刀で切り割って
俺が信長 見知り置け

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昔はねぇ、「鳴くまで待とうホトトギス」の家康派だったんですよ。でもね年とってみると「鳴かぬなら殺してしまえ」の信長の気持ちもわかるようになってきました。
ちょっと、最近余裕がないかなぁ

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2006年11月16日 (木)

I was born to love you.

I was born to love you. (Queen)

I was born to love you

僕は君を愛するために生まれてきた
With every single beat of my heart

僕のハートの鼓動のすべてを掛けて
Yes, I was born to take care of you

そうさ、君を守るためにうまれてきたのさ。
Every single day...
この先もずっと・・・


I was born to love you

僕は君を愛するために生まれてきた
With every single beat of my heart
僕のハートの鼓動のすべてを掛けて

Yes, I was born to take care of you

そうさ、君を守るためにうまれてきたのさ。

Every single day of my life

僕の人生の全てをかけて

You are the one for me

君は僕のために
I am the man for you
僕は君のために

You were made for me
君は僕にぴったりさ

you're my ecstasy
君は最高さ

If I was give every opportunity
もし僕がどんな幸運を手に入れても

I'd kill for your love
君の愛のためなら捨てられる
So take a chance with me
そうさ僕に賭けて見ないか

Let me romance with you
僕とロマンスしよう

I'm caught in a dream
夢を見ているよう

And my dream's come true
夢がかなおうとしている

It's so hard to believe
とても信じられない出来事

This is happening to me

それが僕に起こっているんだ
An amazing feelin'

すばらしい感覚が
Comin' through
  
やってくる。

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はい、久しぶりにやってきました。インチキ英語しりーず!!

わーい。パチパチ!!!!

”ボクはキミを愛するために生まれてきたんだ!”なんて一度で

いいから言ってみたいっす。

最近、こんな「熱い思い」は、忘れかけてるなぁ(笑)

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2006年11月14日 (火)

勝者の論理。

先日こんな番組にでていた石原都知事だけどねぇ。

「(自殺など)さっさとやるならやれ」

生放送でこういう台詞を吐くのは、もう一種の「病気」だな。
この人、基本的に「弱い人の立場になって思う」ことができないんだなぁ。つーか、威張るんならもっと強い相手に威張れってんだ。こーゆー「弱い者いじめ」を賞賛する奴らがいるから、図に乗るんだって。
「戸塚ヨットスクール」もそうだけど相手が「助けてほしい」って言ってるのに「殺して」どうするよ。いまどき、ただ喧嘩(ケンカ)が強くなっても解決にはならないよ。

自分の子供で成功した教育が他人の子供にも通じると思うのは、間違っていと思う。

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2006年11月 9日 (木)

いじめとガキ大将。

いじめに関連する事件が続いているなぁ。

しかし、いじめる側の理由がすごいなぁ。「キモイ」「うさい」「なんかヘン」・・・。

「はぁ?」

人と違ったっていいじゃないか。変(ヘン)だっていいじゃないか。人と同じでなにが面白い。お前らは養鶏場のニワトリか!大きなお世話だぁ。気に入らないなら、ほっとけ!

昔(30年位前)だって、「ガキ大将」は、いたよ。子分をいっぱい引き連れて、時には子分に手をあげたりしたよ。でも「いじめ」じゃぁなかった。弱い奴(ミソっカス)には、弱い奴なりの扱いをしてくれたよ。親分の器量があったよ。今の「いじめ」は、徒党をくんで多数で個人を狙い撃ちにする卑怯な行いじゃないか。

これだけは断言する。どんな状況であろうと、どんな理由があろうといじめる側(加害者)が100%悪い。

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2006年11月 5日 (日)

生きてます。

気がつけば11月・・・。早。

なんとかやってまーす。

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