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2006年3月29日 (水)

掃除機。

掃除機買いました。

ええ。買いましたとも。買ってやりましたよ。ここの
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結婚したときに買った掃除機がこわれましたよ。「ぶぉぉー」と鈍い音はするものの、ゴミを吸う気配なし・・・。
なぁにー(ぶちっ!)

もう衝動買いですよ。カミさんにも相談なしですよ。上から二番目のグレードの奴ですよ。一応。「紙パック」の不要で、吸引力の低下もないってんで、そんなに悪くはないと思うんですが・・・。弱点は「値段が高い」&「音がでかい」。

まっ。デザインで買ったんですけどね:笑。

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2006年3月27日 (月)

お花見。

昨日の日曜日。上の子(小1)と真ん中の子(5歳)と三人で近くの公園にお花見にいきました。
いきなり、お弁当ひっくり返してやんの:笑。
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これはなんていう花かなぁ。知らん:笑。
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2006年3月25日 (土)

変調。

ふぅ。
どん底からの「精神状態」からはなんとか脱しました。しかし辛かったなぁこの10日間は〜。
知らないうちに「オリンピック」も「WBC」も終わってるし・・・。
TV見ても、なんか春の改変期で特番ばっかだし、つまんね。こういう時は、大きな買い物をすっかな(ニヤリ)。

PS
身体のほうは、もう大丈夫です。コメントをくださった皆さん、ご心配おかけしました。





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2006年3月14日 (火)

マイコプラズマ。

「抗生物質」って奴ぁ効くなぁ。

会社復帰二日目です。咳もほとんど出なくなり、息も楽になりました。
ついでに「仕事をやる気」もなくなりましたが:笑。

PS
最近、文字ばかりで「写真」をアップしたいのですが、デジカメが壊れました。「スマートメディア」が認識されません。つーか「スマートメディア」が売ってません。トホホ。知らないうちに記録媒体の入れ替わりが・・・。

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2006年3月 4日 (土)

タライ回し。

火曜日(28日)近くの「診療所」Aに。
「熱&頭痛」と「咳」の症状を訴えると「抗生物質」と「咳止め」「解熱鎮痛剤」を処方される。
水曜日(1日)。症状はやや安定。
木曜日(2日)早朝(3時)熱が39度を超え、「総合病院」Bの救急にかかる。当直医が専門医でなく、とりあえず「咳止め」と「熱冷まし」を処方される。
同日、午前中。同病院の内科受診。「腸閉塞」の時の女医さんが担当。レントゲン&血液検査で「肺炎」と診断される。入院する意思を確認されるが、「点滴」の苦痛を思い出し、「通院」を申し出る。「抗生物質」と「咳止め」「解熱鎮痛剤」を処方される。月曜日の再検査で結果がわるければ、「入院」とのこと。
金曜日(3日)、熱が安定せず、36〜37.5度。
土曜日(4日)以前から(メンタル方面で)通っている「クリニック」Cに今回の「肺炎」の件の報告も兼ね出所(最近顔をみせていなかったので・・・)。いきなりカウンセラーの女性にどつかれる。

「なんで肺炎の人がここにいるんですか!」

知らんがな、そんなこといわれても・・・・。
「クリニック」Cでは、「肺炎」と診断された場合(年間30人位)は、即、抗生物質の点滴治療(飲み薬より効果が大きい)で対応し、飲み薬などは使わない方針とのこと。

「なんで入院しないんですか!」

またもや、どつかれる。
私:「足の甲から点滴されたくないからです(きっぱり)」
カウンセラー:「ウチの婦長ならどんな細い血管でもいっぱつです」
つー訳で点滴のすばらしく上手な婦長さんに「抗生物質」の点滴を打ってもらい。レントゲンを撮り。Bでもらったものより更に「強力な抗生物質」を2日分処方されました。
「月曜日はBには行かず、ウチ:Cにくるように」との先生からの命令あり。
総合病院:Bとは先生が話をつけるとのこと(ヤクザの抗争みたい。ぷっ)

点滴のおかげでダイブ楽になったけど。あっちこっちから、どつかれたわぁ・・・よく考えたら、これって俺がわるいんかぁ?

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2006年3月 2日 (木)

肺炎。 だ

肺炎。
だそうです。担当医は、この間腸閉塞になった時の女医さん。
「入院します?」との問いを丁重にお断りしました。月曜に再検査。ダメなら即入院だって。

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2006年3月 1日 (水)

記録更新。

39.2度。
立ち上がりません。

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