2008年12月 1日 (月)

虹のつながり。

また「You tube」で、こんなん拾いました。   

世界一有名なカエル”カーミット” と、「ブロンディ」のボーカルだった「デボラ・ハリー」が一緒に歌っている。多分「マペット・ショー」の一部だと思う。

英語で何か「ギャグ」を言ってるんだけど、早すぎてワカンね.....orz

追)赤字:カーミット、青字:デボラ・バリー、緑字:二人が一緒に歌っている部分(のインチキ翻訳)

Why are there so many songs about rainbows?
どうしてこんなに沢山、虹についての歌があるんだろうね?
And what's on the other side
虹の向こうに何があるのかとかさ
Rainbows are visions, but only illusions and
虹は目に見えるけど、それはただの幻想よ
Rainbows have nothing to hide   
それに、虹は何も隠してないわ 
So we've been told, and some choose to believe it
なーんて、虹はそんな風に言われてきたし、それを信じる人もいるけれど
I know they're wrong wait and see
きっとそのうち、考え直すようになるよ 
Someday we'll find it
そのうち見つかるわ
The rainbow connection
虹のつながりを
The lovers, the dreamers and me
恋人達と、夢を見る人達と、そして僕(私)のつながりをさ
All of us under its spell
みんな呪文にかかり
We know that it's probably magic
もしかして魔法じゃないかと思ってる
Have you been sleeping
眠っている間に
And have you heard voices
声を聞いた事があるかい
I've heard them calling my name
私は自分の名前を呼ばれたことがあるわ
Is this the sweet sound that calls the young sailors?
これが若い水兵を魅惑するっていう例の音なのかな
The voice might be one and the same
(私が聞いた)あの声も同じものなのかもね
I've heard it too many times to ignore it
何度もそれを聞いたしね
It's something that I'm supposed to be
僕はそうなるべきのかもね

(以下略)
Someday we'll find it the rainbow connection
The lovers, the dreamers and me
Someday we'll find it the rainbow connection
The lovers, the dreamers and me
(Someday, some way, I know we'll find it)
The lovers, the dreamers and me         

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2008年11月30日 (日)

悩まない考え方。

今日のタイトルは、よーく考えると矛盾してないか?

「悩む」ということは、必要以上に「考え」込むことであり、「考え」込まないような「考え方」「考え」るということは、一つ間違うと「考え」込んでしまうので・・・、だからそういうふうにならないような「考え方」「考え」ることは「悩む」ことになり(文書の最初に戻る)

「考え過ぎなんだよね!」とか「何でそんなに(物事を)難しく考えるかなぁ?」とか「(周りに)気を使い過ぎなんだよ」とか「(周囲の人の)自分の評価ばかり気にしてどうするのよ?」

と非常に頻繁に指摘されるのですが、こういう「悩み込む」性格を直す(矯正する)にはどうしたらいいんでしょうか?

このブログに立ち寄られた方でよい方法をご存知でしたらお教えください。当方本気(マジ)です。

下の画像には、共感するなぁ(笑)

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2008年11月26日 (水)

英語と物理。

ノーベル賞を受賞した「益川敏英 京都大名誉教授っていいなぁ(笑)

曰く

”「英語ができない」ことは、薦められることではないが、(それでも)物理はできた!”

論文とか研究資料の発表は、どうしてたんだろう・・・基本的に「学術の世界」って英語が公用語だよなぁ。誰かに翻訳してもらったのか?

養老孟司センセイは、著作の中で「英語では、本当に自分の言いたいことが言えない(表現できない)」のが判ってから、英語で論文を書くのをやめちゃった、といってたなぁ。

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2008年11月14日 (金)

駐車違反。

有名モデル:藤井リナ、駐車違反で60万円滞納。

残念だねー。オヂさん隠れファンだったのになぁ・・・。

顔見知りのお店でお気に入りの「お洋服」を”キープ(オトリ置き)”してもらう前に「罰金」払おうね、つーか払えよな(苦笑)。

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2008年11月 6日 (木)

iPhone in my car。

はいはい、「iPhone 3G」ですがー
こんなもんを買って、クルマ(RX−8)に付けてみました。

「VentMount for iPhone 3G」

「Auto Charger for iPhone」

こんな感じです。

P1010694

こんな横にもなります。ホイ!

P1010695

「iPhone 3G」は、やっぱりバッテリーがネックなのでね。正直、クルマの中(インテリア)には、ゴチャゴチャ付けたくないのだが・・・
ま、「保険」みたいものですかね。

あーバイク乗って無ぇなぁー(笑)

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2008年11月 3日 (月)

コンパクトカー。

クルマ業界では、TOYOTAの「iQ(アイ・キュー)が話題(?)のようですが。

自分としては、コッチのほうに興味があるんだな。

http://www.gordonmurraydesign.com/T25.html
(HPから抜粋)
「ゴードン・マーレイ・デザイン」が究極のコンパクトカー 「T-25」のプロジェクト立ち上げ!早ければ、2009年には、プロトタイプを発表とのこと。
生産性、輸送効率、CO2削減、安全性、コストetc. 全ての面において「新しいクルマ」です。


あの奇才(≒変わり者)「ゴードン・マーレイ」だぜ!

こんなF1マシンや。
Brabhambt46bfancar

クルマの後ろに”扇風機”が・・・

Bt52


イカ?がモデル?

を作ったヒトだよ。
「チャンとしたマシンも造ってますけどね・・・。

今時、コンピューター(CAD)を使わず、「紙と鉛筆」で設計してるヒトだよ(笑:本当)。
3億円のクルマを作って、1億円で販売したヒトだよ(笑:本当!)

少なくとも「iQ」よりは、期待してるからね、ゴードン!

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2008年10月29日 (水)

出来ないよ!カトちゃん。

最近は、(最近もと書くべきか)「ゆうつべ(You tube)」にハマっている。

チョット長いですけど、良かったら聞いてみてくださいませ。

ぼくは「冒険者」になったかな・・・

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2008年10月26日 (日)

Darth Vader。

調子がイマイチで、数日寝込んでおりました・・・・。

突然だが、ワタシは、映画「スター・ウォーズ」のファンである。

子供の頃(30年前!)は、「ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)」とか「ハン・ソロ(ハリソン・フォード)」が好きだった。「善いもん(者)」だし、カッコいいしね。

それがね、40歳過ぎたあたりから「ダース・ベイダー」がいいのよ(笑)。
新三部作で「いかにして、アナキン・スカイウォーカーが、暗黒面に墜ちて、ダース・ベイダーになったのか」が明らかになったことも影響していると思うんだけどね。最後は、実の息子に助けられ、こちら側(ジュダイの騎士に還ってこれたんだけどね・・・。

なんか中年の哀愁をかんじるんだよなぁ、いやマジで。

下の動画は、「ゆうつべ」でひろった「アナキン/スカイウォーカーその光と影」みたいなやつ。

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2008年10月19日 (日)

いまさら「F1」の話。

「F1(フォーミュラーワン)選手権」を見始めて今年で、「31年目」になる。

ボクが見始めたときは「N・ラウダ」「J・ハント」「M・アンドレッティ」「ロニー・ピーターソン(ペテルソン)」「ジル・ビルニューブ」「クレイ・レガツォーに」「アラン・ジョーンズ」なんかがバリバリの現役だった(歳がバレルなぁ:笑)。
注)もう引退したけど「リカルド・パトレーゼ」なんて「新人(ルーキー)」だったんだぜ:笑!

もちろん、今の様に地上波やCS放送で「全戦放送」なんて夢のまた夢。年間(日テレだったか、TBSだったかで)数戦のダイジェストを(数ヶ月遅れで)放送をみるのがやっと。雑誌の情報も数ヶ月遅れが当たり前、一番最近のレースでさえ「小ちゃな白黒の速報記事」でしか知る事ができなかった・・・。それでも小さな記事を食い入るように読んだっけ。

いまでは、日本が(地上波の)放送をするまえに「ネット」で結果が判ってしまう始末。

<BBC/SPORT/MOTORSPORTS/F1>

「中年オヤジの戯れ言」と思ってくれていいけど、70年代、80年代のレーサー(ドライバー)って、平均年齢も高かったけど、「ダンディ」で「「良い意味でバカ」で「情に厚いヤツ」が多かったように思うんだけどね。なんか今のドライバーは、「速い」が「幼い」ような気がする。

ボクのなかでは、’94、サンマリノの「アイルトン・セナ・ダ・シウバ」の死をもって「ロマンチズムの溢れるF1」は終わっています。

今のF1は「メーカー主体」のハイテク研究室だと思っています。但し、それを否定するつもりはありません。そうした新技術が、市販車にフィードバックされるものと期待しているのです。

注意!)ここから先は、FUJIテレビの地上はまだ、見てないひとは見ない様に!


本日、中国(上海)GPは「ハミルトン」優勝。「マッサ:2位」に終わり、今年のドライバーズチャンピオンは最終戦(ブラジルGP)に持ち越しのようですね。

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2008年10月18日 (土)

皮膚皮下腫瘍摘出手術。

5年以上から、頬(ほほ)に「デキモノ(?)」がてきていた。特に痛むこともなく、おそらく「脂肪」の塊(かたまり)」だろうと思っていた。
ところが年々大きくなるとともに、数も増えて来た。更に身内から「大きくなったよねぇ」等と言われる始末。

んー取っちゃおーと。

つー訳で近所の総合病院(の皮膚科)へ。

先生(♀)「薬じゃ直りませんから、手術になりますが・・・」
私「お願いします」
でー、額一つと頬二つの合計三つを取る事に。

手術当日・・・・

上だけ「手術着」に着替えて「帽子」を被って「手術室」に。

へ?手術台に寝てやるの?本格的じゃん。

先生「麻酔打ちますね、チョット痛いです」

プスッ!ギュー(麻酔液を注入する音)

私「うう!うーん」

先生「大丈夫ですか?」

私「い、痛いです」

マジにコレまで生きて来た中で、1、2を争う痛さ!思わず足の指が内側に曲がる程。デキモノ一つに付き4〜5カ所打つ。額に打たれた時は、気を失うかと思う程痛かったッス(皮膚が薄い=骨に近い部分の注射はイタい!)

んでもって「麻酔の効き」を確認

先生「(なんか尖ったもんで頬を突いているらしい)コレ感じますか?」

私「触っているのは、判りますが、痛くはありません」

先生「じゃ、ダイジョウブですね」

ブシュ!(メスを入れる音)

ザクザク、ザクザク(”デキモノ”の上下を切っているらしい)。

グリグリ(”デキモノ”を取っているらしい)

先生「一つめとれましたよ。じゃ、傷口を焼いて血を止めますね」

私「(傷口を焼く?)」

ジュー、ジュー(なんか、半田ゴテ*みたいのを押し付けてる)
*実際は「レーザー照射器」らしい

ぷーんと「焼き肉屋さんの匂い」がする・・・orz

先生「じゃ、縫います」

プスッ、チクチク

同様に、二つめ、三つめも無事終了。

ガーゼをつけて、その上からテープで止めて約1時間で手術終了。

先生「こんな、感じです(といって手鏡を)」

私「うぁーダークマン(マイナー)みたいになってる!」

というわけで、今ワタシの顔には、「コントやマンガに出てくるヤクザがしている頬のキズ」が3つあります。

抜糸は来週だってさ。チャンチャン。

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